弟子屈町議会 平成26年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第74号・2014年11月発行)
下水道工事について
議会だよりの要旨によると、2014年11月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「下水道工事について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
20年前、町の人口は9千人、夏期間の観光客が1日当たり約3千人の時代に、川湯、美留和地区から弟子屈の処理施設まで配管の延長をする計画だった。現在は、完成時の人口が約7千人、観光客は3分の1に減少すると予測されているにもかかわらず、そのまま計…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
川湯、美留和地区における下水処理については、初期の建設費用や維持管理費用などのコスト面での比較、さらに自然環境への負荷を最小限に抑え、屈斜路湖の水質保全などの環境面も考慮した結果、川湯地域から連絡管を整備し、弟子屈浄化センターにおいて最終処…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第74号・2014年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる