みんなの議会

弟子屈町議会 平成26年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第74号・2014年11月発行)

節電対策の現状と今後の計画について

議会だよりの要旨によると、2014年11月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「節電対策の現状と今後の計画について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
舘忠良 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

北海道電力は、家庭向け電気料金を平均17・03%、企業向けで平均22・01%と、2年続きで大幅な値上げを政府に申請している。町の負担額は試算されているか。公共施設などの節電状況と今後の計画はどうか。今後、町として、再生可能エネルギー活用につ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

公共施設のLED化や街灯・防犯灯の無電極放電灯、弟子屈中学校や摩周観光交流館の太陽光発電、給食センターの雪氷冷熱を活用し、節電を推進する。国の家庭用太陽光発電に対する補助は、平成26年度に廃止になるが、町では利用状況を見ながら見直しを検討し…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第74号・2014年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる