弟子屈町議会 平成27年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第79号・2016年2月発行)
後発医薬品(ジェネリック医薬品)の活用促進について
議会だよりの要旨によると、2016年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「後発医薬品(ジェネリック医薬品)の活用促進について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
2008年から医師が処方箋に使用不可と署名しない限り、後発医薬品の利用ができるようになった。このことで多量の医薬品を必要とする患者や、高額化する医療費・健康保険組合の負担の軽減にも寄与するものと考える。本町の活用実態がどのようになっているか…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
後発医薬品は、保険者負担、患者負担の軽減を図るものである。国では活用の拡大を狙い、2015年6月、閣議決定で後発医薬品の数量シェアを2017年半ばまでに70%、2020年までの早い時期に80%以上とする目標を定めた。本町は、患者負担軽減や町…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第79号・2016年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる