みんなの議会

弟子屈町議会 平成27年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第78号・2015年11月発行)

地熱開発事業の方向性について

議会だよりの要旨によると、2015年11月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「地熱開発事業の方向性について」)、町長が答弁しました。

質問者
舘忠良 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)

質問(要旨)

地球に優しく二酸化炭素排出量も少ない「自然再生可能エネルギー」採用が話題となっている。国も本格的に「地熱活用」の推進に力を入れ始めた。本町も地熱活用に取り組むことになったが、諸課題を克服し住民理解の下で、地熱開発を推進してほしい。今後の見通…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

一度、使用しても、比較的短期間に再生が可能な資源が「自然再生可能エネルギー」であり、政府は一層の導入普及を促進している。本町の地熱利用は、役場庁舎の暖房を昭和30年代から源泉温度を利用して熱交換をメインとするものである。町内の地熱発電事業は…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第78号・2015年11月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる