弟子屈町議会 平成26年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行)
TPPと農協改革について
議会だよりの要旨によると、2014年8月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「TPPと農協改革について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
いよいよTPPの内容が決まろうとしている。現在、政府与党の考えている案の中には、全国中央会解体、准組合員の比率検討、農業委員会の委員を農業者による選挙ではなく町村推薦等々が検討されている。今後の本町における影響と新しい時代に即した計画が必要…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
TPPについては、農業だけにとどまらず、国民の暮らしや地域社会全体の将来に関わる極めて大きな問題として認識している。今後の交渉に関わる会合において、衆参両院の農林水産委員会の決議を順守し、毅然とした姿勢での交渉に期待するものである。また、農…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる