弟子屈町議会 平成26年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行)
道の駅「摩周温泉」温泉活用イルミネーション拡大と観光振興の活性化を目指して
議会だよりの要旨によると、2014年5月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「道の駅「摩周温泉」温泉活用イルミネーション拡大と観光振興の活性化を目指して」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
現在、道の駅敷地内に温泉を発色光ダイオード(LED)が1万個設置されている。省エネイルミネーションを規模拡大し、温泉熱活用省エネルギーサイクル発電の宣伝と合わせた観光客誘致拡大を考えられないか。温泉熱発電活用の方向性を含め、今後の考え方を伺…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
温泉熱を活用したエネルギーの有効活用について、現在、道の駅では足湯、館内暖房、そして二次利用として職員のアイデアによる温度差発電や送湯ポンプの回転エネルギーを活用した屋外トイレと省エネ効果の高いLEDイルミネーション・建物外壁のライトアップ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる