弟子屈町議会 平成26年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行)
消防庁舎の移転について
議会だよりの要旨によると、2014年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「消防庁舎の移転について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
鶴居、札友内線が道道に移管されることにより、消防庁舎の移転が必要になると思う。新しい施設場所は旧飛行場跡地が適切と思う。総事業費はどの程度であり、完成はいつごろとなるのか。また、移転費用と新施設の費用の差額および何の制度により、いくらくらい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
弟子屈消防庁舎は、建設されてから33年が経過し、接している町道の交差点が変則なことから交通安全上の問題も指摘されている。そのため、当該交差点から野球場の交差点までを町道から道道に移管して道路改良を実施するため北海道と協議しているところで、情…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる