弟子屈町議会 平成26年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行)
機構改革後の体制および職員間のコミュニケーションについて
議会だよりの要旨によると、2014年5月、弟子屈町議会の一般質問で、高砂弥生議員が質問し(見出しは「機構改革後の体制および職員間のコミュニケーションについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 高砂弥生 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
機構改革により職員の異動もあり、体制が変わり1年が過ぎようとしているが、事業の進み具合はどうだったか。また、職員間のコミュニケーションはとれていたか伺いたい。
答弁(要旨) 町長答弁
町民の皆さまに使い勝手の良い組織となることを念頭に「課の編成および名称の変更」と「機構改革の重点目標」を定め、職員が一丸となって町政に取り組む体制を整備した。職員数も163人と少ない人数の中で、いかに効率的な事務、事業を進めていくかという点…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる