弟子屈町議会 平成25年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行)
公共事業の発注と受注関係などについて
議会だよりの要旨によると、2014年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「公共事業の発注と受注関係などについて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
平成24年12月の議会で、町内指名業者のうち、厚生年金、健康保険未加入業者に対して加入率100%を目指すと答弁されているが、その後の経過と改善をどう確認されているか。町内の建築工事指名業者7社の元請負が地元業者に下請負に出した内訳と、元請負…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
建築の指名業者7社の中で、4社で26人(季節労務者)の方が社会保険未加入であるので、今後は個別企業ごとに最大限の指導をする。元請負業者が下請負を町内に発注したのは、43工種。町外業者に発注した件数は55工種である。今後、下請負業者に発注する…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる