弟子屈町議会 平成24年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行)
水道施設の耐震化などについて
議会だよりの要旨によると、2013年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「水道施設の耐震化などについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
上水道、簡易水道、農業用水道における浄水場と配水池の耐震診断、耐震化の現況と導水管、送水管および配水管における基幹管路の耐震化率の状況と耐震化促進対策を伺う。計量法により8年サイクルでメーター器を交換することになっているが、検定満了メーター…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
全ての施設を診断することは困難であるが、施設の重要度に照らし優先順位を定め、計画的に進める。基幹管路の耐震化率は上水道、簡易水道は約11.6%。農業用水道は約64%。基幹管路の耐震化については、石綿管の敷設替えに併せて整備促進を図る考えであ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる