弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)
町職員の勤務実態と町民サービスの在り方について
議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「町職員の勤務実態と町民サービスの在り方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町職員の年次有給休暇および超過勤務などの代替え措置の実態は。蓄積された勤務疲労は、町民に対してのサービスの欠如となる。計画的休暇処理は図られているか。「時間外勤務をさせない日」の計画もあっていいのではないか。反面、町民の目は、日常的な奉仕者…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
各種休暇の消化率は、年次有給休暇平成21年(1月〜12月)8・4日、22年は7・9日の取得。超過勤務の代替え措置は、21年47%、平成22年63%である。超過勤務は21年平均23時間、22年26時間の実績である。平成20年度以降、機構改革に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる