弟子屈町議会 平成23年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行)
道の駅の現在と今後の見通しについて
議会だよりの要旨によると、2011年11月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「道の駅の現在と今後の見通しについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
昨年の道の駅利用は8万人、今年は見込みをどう考えているか。2カ月の経過で何が問題点か、改善点ならびに新しく整備する計画はないのか伺う。
答弁(要旨) 町長
道の駅「摩周温泉」は、旧欧羅巴民藝館を全面改修し、7月16日にリニューアルオープンしたものである。オープンから8月末までの1カ月半で約7万1千人の入館者数があり、23年度の最終入り込み数は約13万人程度と試算し、来年度は17万人を超える方の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる