弟子屈町議会 平成22年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行)
下水道事業について
議会だよりの要旨によると、2011年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「下水道事業について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本町の下水道終末処理場は、川湯市街の汚水を本町まで管で結び一括処理の計画であったが、川湯弟子屈間の下水管施設はあまりにも経費がかかるので、その計画は5年前に中止し、川湯美留和地区は別の制度で処理をする計画を立てることになっていた。この地区の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
検討の結果、当初計画の川湯温泉・川湯駅前・美留和市街地区の汚水を弟子屈終末処理場で処理する場合の概算事業費は32億円で、川湯温泉地区に処理場を設けた場合は34億円、また合併浄化槽で処理する場合は30億円になる。各処理方法事業費に大差はなく、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる