弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)
定住自立圏構想の参画の在り方について
議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「定住自立圏構想の参画の在り方について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
2008年、総務省が市町村合併に代わる行政効率化を高める手法として、提唱したのが定住自立圏構想である。この提唱を受け現在、釧路市を核として釧路町がこの機能運用を進めることに合意し、協定を結ぶこととなっている。ほかの管内町村も追随する様子を示…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
定住自立圏構想は、一定程度の都市機能を有する市を中核とし、圏域ごとのネットワークの考え方をもとに、周辺町村が連携協力する生活機能を確保し、農林水産業の均衡・自然環境の保全などを図りつつ圏域全体の活性化を目指す目的がある。釧路の周辺では、釧路…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる