みんなの議会

弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)

増え続けるエゾシカの対策について

議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「増え続けるエゾシカの対策について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
舘忠良 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

本町では、エゾシカによる農林業食害被害拡大が一層進んでいると理解する。次の点を伺う。①本町におけるエゾシカ被害の現状。②被害防止対策の効果と問題点。③2010年度以降の具体的な被害防止対策。④全道的および近隣市町村との対策のための連携の在り…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町における農林業被害はここ数年深刻な状況になっている。18年度から20年度までの過去3年間の平均は7千300万円となっている。有害駆除と毎年防止柵の増設。結果、駆除頭数は、昨年4月から10月まで809頭、1月から3月までは一般狩猟愛好家の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる