弟子屈町議会 平成21年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行)
新型インフルエンザについて
議会だよりの要旨によると、2009年11月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「新型インフルエンザについて」)、副町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 副町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
今回全国に広がっているインフルエンザが本町において、確認されたのか何件あるか。また、その町としての対策はどうか。保育所、幼稚園、小中高に発生した場合教育委員会は学校対策をどのように進めようとしているか。また、町営の倖和園、私立の老人施設など…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
新ワクチンは2千本、旧ワクチンは3千人分。町内において、国が今妊婦ほか接種の順序を報道している内容を参考に、町内医療機関と協議検討している。内容はできるだけ町民に伝え対策を進める考えである。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第55号・2009年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる