弟子屈町議会 平成20年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行)
企業(設備)の誘致について
議会だよりの要旨によると、2008年8月、弟子屈町議会の一般質問で、風祭保夫議員が質問し(見出しは「企業(設備)の誘致について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 風祭保夫 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
「三位一体改革」では補助金と地方交付税縮減に見合う税源移譲が行われず、自治体財政が悪化、本町でもご多分に漏れず苦しい財政運営である。企業(設備)の誘致を行って、本町財政に寄与できる体制を整えることも必要であると思う。町長の見解を伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
本町の企業誘致については、近年ではミネラルウォーター製造業など数件の実績があり、現在計画されているものもあるが、引き続き誘致活動を行っていきたい。さらに、廃食油を利用したバイオ燃料プラントの研究など、環境と地域社会の融合により、雇用の場の確…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる