みんなの議会

弟子屈町議会 平成24年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第66号・2012年8月発行)

孤立死対策などについて

議会だよりの要旨によると、2012年8月、弟子屈町議会の一般質問で、風祭保夫議員が質問し(見出しは「孤立死対策などについて」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
風祭保夫 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

全国各地で孤立死が相次ぎ、本町においても、残念な実態にある。今年度、町では「要援護者マップ」作成に取り組んでいるが、進ちょく状況と課題について伺う。また、高台自治会では独居老人、高齢者世帯を対象に「命のバトン」運動に取り組んでいるが、全町に…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町においても、孤立死が毎年1〜2件発生している。孤立死対策について町としては、まず情報の二元化ということで国の10割補助による「要援護者台帳」の整備を進めている。今後のスケジュールとしては、8月中をめどに広報および説明会を開催し、9月初め…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第66号・2012年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる