弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)
住民の声もっと聞いてについて
議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、風祭保夫議員が質問し(見出しは「住民の声もっと聞いてについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 風祭保夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
知らぬ間に何かが決定、実行されていくと感じる町民が多くいる。例えば「道の駅」裏空き地の庭園づくりの案、庭よりドッグランが必要と考える人や、利用度の少ない施設、例えばクアハウスの一部に健康増進の可能な器具が設置されたら、と考える人もいる。町民…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町では、町民参加推進条例が制定されており、重要な計画などの策定には、原案に対して意見を受け付ける町民参加の制度を導入している。年2回、町の広報紙にタウンメールを添付し、町民から行政に対しての意見をいただいて、直接的対話としては、各自治会で…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる