弟子屈町議会 元職
風祭保夫 議員
弟子屈町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 弟子屈町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(弟子屈町議会だよりに載ったもの)
- 18件
- 質問に立った議会
- 8回
- いちばん新しい質問
- 2012年8月
年ごとの回数
- 2012年質問に立った議会 2回一般質問 5件
- 2011年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2010年質問に立った議会 2回一般質問 5件
- 2009年質問に立った議会 1回一般質問 2件
- 2008年質問に立った議会 1回一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
平成24年第2回定例会孤立死対策などについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全国各地で孤立死が相次ぎ、本町においても、残念な実態にある。今年度、町では「要援護者マップ」作成に取り組んでいるが、進ちょく状況と課題について伺う。また、高台自…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町においても、孤立死が毎年1〜2件発生している。孤立死対策について町としては、まず情報の二元化ということで国の10割補助による「要援護者台帳」の整備を進めてい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「孤立死対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(66・第66号・2012年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成24年第2回定例会町道別線の道道昇格と道道の町への移管、ならびにその影響について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①道道への昇格見通しについて②道道の町への移管による財政的負担について③関連して消防庁舎移転について
答弁(要旨) 町長答弁
今回の質問だが、釧路市から北網地域への交通の要衝であり、小・中・高生の通学路および弟子屈中学校周辺は本町防災拠点に位置づけられ、交通安全対策が急務とされていると…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「町道別線」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(66・第66号・2012年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成23年第4回定例会企業(設備)の誘致について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①企業誘致活動の現状と今後の見通し。②報道によれば、石狩市に11月、データセンター(DC)が開業したが、本町にこれらの類の企業(設備)の誘致は、できないか。また…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
企業を取り巻く環境が厳しい中、起業の話は数件ある。果物栽培施設も順調に事業展開しているし、その他、打診のある企業とも良い関係を築きながら慎重に進めたい。独自に首…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「企業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(64・第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成23年第4回定例会少子高齢化対応について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
増加する老齢人口、団塊世代の老齢化で今後医療費は1兆円の自然増、介護費も現行の7兆円が3倍になるとの推計。全世代を通じて特に高齢者の安心感の確保、現世代の受益感…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
少子高齢化の問題は全国的な課題であり、本町も平均出生年100人が、近年50人前後と半減している。高齢化率も30・7%と急速増加、第5次老人保健福祉計画および介護…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「少子高齢化対応」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(64・第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成23年第4回定例会住民の声もっと聞いてについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
知らぬ間に何かが決定、実行されていくと感じる町民が多くいる。例えば「道の駅」裏空き地の庭園づくりの案、庭よりドッグランが必要と考える人や、利用度の少ない施設、例…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町では、町民参加推進条例が制定されており、重要な計画などの策定には、原案に対して意見を受け付ける町民参加の制度を導入している。年2回、町の広報紙にタウンメール…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「住民」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(64・第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成23年第2回定例会企業(設備)の誘致について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年の企業誘致の実績、誘致活動の状況と今後の見通し。提案として「ストレージ・STORAGE(記憶データの倉庫)」の誘致はできないか、伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
「近年の企業誘致の実績について」は、過去10年で企業振興促進条例に基づき起業された方は、ペンション経営7件、旅館業4件、製造業1件。起業された方の傾向は、本町が…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「企業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(62・第62号・2011年8月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる
平成23年第2回定例会小学校の英語教育について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
小学校の英語教育の実態と、小学校の英語教育に独自色を出すことはできないか、伺う。
答弁(要旨) 教育長答弁
小学校の英語教育は、小学校学習指導要領の中に「外国語活動」として5、6学年に新設され今年度より全面実施となった。本町においては、弟子屈小学校を拠点校として準備、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「英語教育」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(62・第62号・2011年8月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる
平成23年第1回定例会観光イベントの新設と復活について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
釧路川は、全国で唯一、堰の無い川となったが、この川を利用して「全国カヌー大会」の開催、また、川湯温泉で開催されていた「女相撲」と「川湯つつじまつり」の復活は観光…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
大規模なカヌーのイベントとしては「釧路川100㎞カヌーマラソン」が開催されており、20回目を迎えるイベントとして継続実施されている。町としてはこの取り組みを支援…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(61・第61号・2011年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成22年第2回定例会奨学資金と修学資金の類纂(るいさん)について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
弟子屈町奨学金貸与条例と弟子屈町医師、看護師等修学資金貸付条例では性格的に類似していると思われるが、奨学資金の内容の充実、修学資金は文言の整備も必要であるので、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
奨学金条例は、金銭的、経済的な必要性を問わず、学生の能力に貸与されることが多く、修学資金条例は、町の政策的な貸し付けであって、主旨が違うので両条例の類纂はなじま…(続きは弟子屈町議会だよりで)
質問(要旨)
奨学金条例の充実、例えば、入学時の一時金の貸与を条文化するとか、修学資金条例は平成22年第1回定例会で、改正案の審議の際、私が指摘した条文の文言不備を修正する考…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
奨学資金との兼ね合いもあるので、一時金の貸与(増額)は、難しい。
答弁(要旨) 副町長答弁
前定例会で、承認されているので、条文には問題がないと思っている。不都合があれば、修正したい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「奨学資金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(58・第58号・2010年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成21年第4回定例会弟子屈町財政の見通しについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町財政は、政権交代によって、地方交付税の増額が期待されているが、現況では、不透明の部分が多々ある。大型事業も控えており、町税の減収も懸念されている。町財政の今後…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
来年度の地方交付税の額は、本年度並みと思われるが、現在(平成21年12月8日)においては、不透明だ。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「弟子屈町財政」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(56・第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成21年第4回定例会観光イベントの見直しと誘客対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町経済が疲弊していると言っても過言ではない。本町の基幹産業の「観光」の振興が求められているが、誘客の方法や行事の見直し、新規事業(例えば、釧路川全国カヌー大会…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
観光産業を取り巻く非常に厳しい状況の仲、えこまち推進協議会を中心に「ツーリズムてしかが」などと連携を密にし、エコウォークの商品化、観光ポータルサイトの運用、地場…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(56・第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成21年第4回定例会道の駅整備について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
新「道の駅・摩周温泉」の全体構想と、工程表を町民に示し理解と協力を求めるべきである。また、駅名どおり「摩周温泉」として、入浴施設を併設し、町民の衛生と健康増進、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
全体整備構想は、防災拠点施設、観光客と町民の交流拠点施設として「まちづくり交付金」と過疎債を活用して、整備を進めてまいりたい。年度別計画は、平成22年度は建物の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「駅整備」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(56・第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成21年第4回定例会屈斜路湖(内水面)の管理について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昭和43年から毎年、魚の放流が行われ、釣りが楽しめる湖に変わった。漁業組合を設立して内水面の管理、観光遊覧(漁)船の規制、安全で安心して楽しめる湖であってほしい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
屈斜路湖では、昭和13年の屈斜路地震によって魚類が激滅したが、その後の水質の回復とともにニジマス、ヒメマスを放流したことによって、近年では魚類の生息数が増加し、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「屈斜路湖」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(56・第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成21年第2回定例会温泉浴場の建設について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町営温泉浴場「泉の湯」は老朽化が著しく、旅行者に「ここが摩周温泉です」と紹介するには、かなりの抵抗を禁じえない実情にあり、いずれ廃止か建て替えが必要になる。住民…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
「弟子屈町営公衆浴場・泉の湯」は、1975(昭和50)年12月に建設され、33年を経過したところである。施設の老朽化により、これまで壁、屋根等内外の補修により施…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「温泉浴場」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(54・第54号・2009年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成21年第2回定例会観光産業の見直しと活性化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
弟子屈町の基幹産業は、観光と農林業である。その基幹産業の観光が、最近、衰退の一途をたどっていることは、誠に残念である。観光産業の原点に立ち返って、観光産業を見直…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の観光宿泊者数は平成3年度の73万人をピークに平成20年度は35万人と半減している状況である。長引く経済不況や人口の減少、旅行嗜好(しこう)の変化などによる…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(54・第54号・2009年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成20年第2回定例会国や道の事務・権限の移譲について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
過去に、市町村への事務・権限の移譲で、建築確認やパスポートの申請・交付が役場窓口でできるようになった。最近、政府の地方分権改革委員会の第一次勧告が報告されたが、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
第一次勧告は最近報告されたばかりで、国の方針もまだ決まっていないが、町村には28件の事務が移譲対象となっている。本年度予定されている事務・権限移譲については、高…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「事務」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(51・第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成20年第2回定例会観光産業の振興について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町経済が疲弊しているといっても過言ではないと思うが、摩周温泉の衰退はいかんともしがたい状況である。町はこの状況をどのように把握しているか。対応・活性化の施策に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
観光客の入り込みは近年落ち込んでいる状況であり、観光産業を抜きに本町の将来はないと認識している。えこまち推進協議会や観光協会の総合産業としての観光振興を進め、商…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(51・第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成20年第2回定例会企業(設備)の誘致について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「三位一体改革」では補助金と地方交付税縮減に見合う税源移譲が行われず、自治体財政が悪化、本町でもご多分に漏れず苦しい財政運営である。企業(設備)の誘致を行って、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の企業誘致については、近年ではミネラルウォーター製造業など数件の実績があり、現在計画されているものもあるが、引き続き誘致活動を行っていきたい。さらに、廃食油…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「企業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(51・第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、弟子屈町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(弟子屈町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。