みんなの議会

弟子屈町議会 平成20年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行)

後期高齢者医療制度について

議会だよりの要旨によると、2008年8月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「後期高齢者医療制度について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

①この度、国が行った後期高齢者医療制度は、2年前に法律化された以後、町村には内容説明が行われずに実施され、大きな問題となっている。本町においては、どのような問題点と障害があるか、理事者の考えを伺う。②問題点の一つとして、病院ならびに老健施設…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

①後期高齢者医療制度が4月からスタートしたが、収入区分をもう少し細分化してほしい、後期高齢者医療制度に加入することを条件に重度医療の助成を行うことに疑問がある、などの意見があり、改善策を政府に要望しているところである。②平成23年度に介護療…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる