弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)
本町の農畜産業と商工観光業について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「本町の農畜産業と商工観光業について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
問 最近、日本の食料自給率と海外輸入食料品が大きな社会問題となっている。この時代と将来の食料流通には、自然豊かな環境と土壌を最大限に生かし、農民、農協が一体となり新しい生産体制をつくる必要があると思う、農協組合長を経験した町長でなければでき…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
答 町長答弁最近の輸入食料品等の問題もあり、本町で生産される農畜産品はこれからの時代、日の目を見ると思う。姉妹都市である旧東市来町の道の駅のように、地域のお年寄りが自分で生産した食品を店頭に並べ、日々のお客さんとの対話の中で、金額よりも喜ば…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる