みんなの議会

弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)

美留和の焼却施設について

議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「美留和の焼却施設について」)、町長が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

問 本町のごみ収集・分別費用は5千万円、焼却委託費は5千万円、修理費や燃料費、電気代、車と重機の燃料費5千万円と、年間で1億5千万円を超える費用がかかっている。1日41万円の処理費である。施設が老朽化すると一層費用がかかる。釧路市または別海…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

答 町長答弁美留和の廃棄物処理施設は平成9年9月に稼働し、10年経過したところである。廃棄物処理施設の広域化が全国的に進められてきている中、弟子屈・標茶・厚岸・浜中の4町で次期焼却施設についての協議を進めているところである。釧路広域連合の施…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる