鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第203号・2026年8月発行)
安心して暮らし続けられるために
議会だよりの要旨によると、2026年8月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「安心して暮らし続けられるために」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
高齢者向け住宅は空き待ちがあり、将来的な市街地への住み替え希望も多くあります。公営住宅だけでなく、空き家活用や民間・福祉関係者との連携も含め、高齢者向けシェアハウスのような住まいを調査研究しては。
答弁(要旨) 町長
申し込みには、住替えや将来を見越したものも含まれており、まちなか新団地16戸でほぼ対応可能と考えます。シェアハウスは利点もありますが、共同生活への適応、運営体制など課題が大きく、現時点では必要性は低いと考えます。高齢者や障がい者等への対応も…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第203号・2026年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる