鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第201号・2026年2月発行)
図書室を人が集い つながる拠点に
議会だよりの要旨によると、2026年2月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「図書室を人が集い つながる拠点に」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
読書活動推進計画で図書室は「人と人がつながる場」であり、滞在者数を増やしていく目標も設定されています。鷹栖図書室を土足禁止としている理由は。利用者目線で見直す考えは。
答弁(要旨) 教育長
自宅のようにくつろげる空間にしたいというコンセプトが理由です。不便を感じる声は理解しています。清掃費用などの課題もあり、当面は現行を維持しますが、読書活動推進協議会でも検討したいと考えます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第201号・2026年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる