みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第200号・2025年11月発行)

こども発達支援センター「たーち」開設後の展開は

議会だよりの要旨によると、2025年11月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「こども発達支援センター「たーち」開設後の展開は」)、町長が答弁しました。

質問者
片山兵衛 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)

質問(要旨)

こども発達支援センターが旧北野保育園を改修して開設されます。これまで以上に子どもと家庭の安心を支えることが可能となることに期待する一方で、老朽化した建物や設備に不安があります。将来的に新築するなどの考えはありますか。

答弁(要旨) 町長

支援が必要な子どもたちには、できる限り早い対応が必要です。運営に支障のないような改修を行い開設しますが、長期活用は想定せず、新施設の計画づくりを進めています。任期中に方向性を示す考えです。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第200号・2025年11月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる