鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第201号・2026年2月発行)
公営住宅等の空き室の利活用は
議会だよりの要旨によると、2026年2月、鷹栖町議会の一般質問で、桑原芳文議員が質問し(見出しは「公営住宅等の空き室の利活用は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 桑原芳文 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
全国的に公営住宅等の老朽化や空き室が問題になっています。本町の公営住宅3階建ての上層階や北野地区にある特定公共賃貸住宅の空き室が増加している要因は。
答弁(要旨) 町長
高齢者には階段の昇降が負担であり、子育て世帯は階下への配慮から上層階を敬遠しています。特公賃住宅では、民間賃貸住宅の増加が影響しています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第201号・2026年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる