鷹栖町議会 元職
桑原芳文 議員
鷹栖町議会だより「孔雀草」に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 鷹栖町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(鷹栖町議会だより「孔雀草」に載ったもの)
- 7件
- 質問に立った議会
- 7回
- いちばん新しい質問
- 2026年2月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2023年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2022年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2021年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2020年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年2月発行公営住宅等の空き室の利活用は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全国的に公営住宅等の老朽化や空き室が問題になっています。本町の公営住宅3階建ての上層階や北野地区にある特定公共賃貸住宅の空き室が増加している要因は。
答弁(要旨) 町長
高齢者には階段の昇降が負担であり、子育て世帯は階下への配慮から上層階を敬遠しています。特公賃住宅では、民間賃貸住宅の増加が影響しています。
質問(要旨)
上層階の空き室を解消するために、若年層が居住できるよう要件を緩和する考えは。
答弁(要旨) 町長
国の承認を受け、自治体裁量で活用できる目的外使用(地域対応活用)を次年度以降実施できるよう努めます。
質問(要旨)
高齢者世帯の増加を踏まえた、今後の改修計画は。
答弁(要旨) 町長
これまで手すり設置や浴室のバリアフリー化などを計画的に実施してきました。今後は、高齢者世帯の動向を見ながら、長寿命化計画に基づき未対応団地の個別改善を進めます。
質問(要旨)
大学生の入居や外国人実習生を対象とした目的外使用の考えは。特公賃住宅で町内事業者と社宅的な契約を結んでは。
答弁(要旨) 町長
旭川市内の大学に近い地理的条件を生かし、大学生の入居について調査研究を進めています。また、外国人技能実習生については、社会福祉法人との法人契約による入居の可能性…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
高齢者の孤立防止として、交流スペース設置の考えは。
答弁(要旨) 町長
現時点では具体的な計画はありませんが、福祉分野と連携し、目的外使用による活用なども含め検討していきます。
質問(要旨)
仮称まちなか新団地は「コンパクトなまちづくり」の核となる事業です。基本構想は。
答弁(要旨) 町長
鷹栖地区内の中心市街地に公営住宅の建替えをして整備する計画です。高齢者や子育て世帯など誰もが安心して暮らせる環境を整えるため、ユニバーサルデザインを基本とした住…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
新団地整備で特に重視する点は。
答弁(要旨) 町長
高齢独居世帯の増加を踏まえ、バリアフリー化に加え、除雪など入居者の生活負担を軽減できる設計を重視します。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(201・第201号・2026年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2025年5月発行移住定住による町の活性化対策は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
2021年から3年間で168人減少(うち社会減48人)している本町では、市街地の宅地が少なくなっています。住宅建築支援事業の利用状況も減少傾向にあります。この状…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
2025年度から「住宅地流動化事業」を新設します。市街地の空き家解体を補助し、宅地の候補地を確保します。移住定住希望者のニーズに合わせた支援を総合的に推進します…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
宅地売買を促進するため事務手数料、片付け費用にも支援する考えは。
答弁(要旨) 町長
空き家の解体には最大80万円の補助金を考えています。また、空き家改修事業は、最大100万円の助成金を出しています。まずは、これらの補助金で流動化を図っていきます…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
空き家バンクの登録は25件、成約は15件でした(2024年度実績)。成約数の推移は順調です。しかし、空き家バンクに登録していない物件は100件前後あり、今後も増…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
空き家には、さまざまな課題があり、解決に向けては専門的な知識が必要です。新たに移住定住に特化した「地域プロジェクトマネージャー」を雇用します。案件に応じた調整を…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
小清水町では空き家に住みたい人が登録する「さかさまバンク」を地域プロジェクトマネージャーが実施して移住定住につなげています。このような新たな取り組みに挑戦する考…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
面白い取り組みだと思います。そのような取り組みも行いながら、農業地帯ならではのメリットなど、本町の魅力を生かしていきます。また、農地付きの空き家が相当数あります…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
本町の魅力が今まで以上に移住定住希望者の心に響くようなまちづくりが必要では。
答弁(要旨) 町長
2025年度には立地適正化計画などを見直します。鷹栖町の市街地の公共施設、公共用地等の中長期的な利活用も含め、検討する予定です。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(198・第198号・2025年5月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2024年2月発行学力向上の取り組みはどのように
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
令和5年度全国学力・学習状況調査(以下学力テスト)では、本町の小学6年生は全国全道を上回り、中学3年生も全国平均とほぼ同様で前年度を上回りました。今後の学力向上…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
習熟度別指導の充実やICTの効果的な活用をはじめ、ここ数年の課題である「読む」、「書く」を意識し、学力向上に取り組んでいきます。
質問(要旨)
一人一台端末機の導入から数年が経ちます。小中学校別の活用状況は。
答弁(要旨) 教育長
小学校の3年生以上は授業で毎日活用し、自宅でも自主的に取り組めるよう配慮しています。中学校は全学年で毎日活用しています。持ち帰りは生徒の判断ですが、長期休業の際…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
デジタル教科書は双方向型の機能や、軽量で複数の教科書が収納できるなどメリットがあります。現状と今後の取り扱いは。
答弁(要旨) 教育長
令和3年度から国の実証事業として一部の教科で導入しています。文部科学省の方針では令和6年度より小5〜中3の英語で先行導入し、他の教科でも段階的な導入をすることが…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
メクビット(文科省のオンライン教育システム)の活用は。
答弁(要旨) 教育長
令和5年度の学力テストで一部使用を開始しました。令和6年度は学力テストや全国体力・運動能力・運動習慣調査の一部で、オンライン方式による実施が予定されています。
質問(要旨)
教職員の働き方改革と業務効率化に向けた取り組み状況は。
答弁(要旨) 教育長
学校や地域の実情に合った学校行事の時間設定、学習支援員の配置など人的支援による教職員の負担軽減、加配教員の要望による教員の拡充などに努めています。
質問(要旨)
中学校部活動の地域移行に向けたアンケートの結果と今後の課題は。
答弁(要旨) 教育長
種目のニーズとの不一致、送迎などが課題として挙げられています。部活動地域移行の改革推進期間である令和7年度までにしっかり対応できるよう検討を進めます。
質問(要旨)
部活動の地域移行と総合型地域スポーツクラブの関連性は。
答弁(要旨) 教育長
最終的には総合型地域スポーツクラブを部活動の地域移行の受け皿にできるよう進めていきたいと考えています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(193・第193号・2024年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2023年2月発行住み続けられるまちの実現を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全国的に都市部から地方への移住意識が高まり、U・I・Jターンに関心を持つ人が増加傾向にあります。移住者と在住者が住み続けられるまちを実現するための課題と今後の取…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
移住者も在住者も鷹栖町に魅力を感じ、いつまでも住み続けたいと感じられることが重要と考えています。ふるさと共育やまちなかlaboの開催、関係人口の取り組みなどは鷹…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
住宅建築支援事業で、令和2年度から導入した鷹栖小学校区の住宅建築に対する地域加算の実績と効果は。
答弁(要旨) 町長
導入前に比べ大幅に増えています。北野地区よりも高齢化率が高く人口減少が続いていたため、引き続き、地域加算の支援が必要と考えています。
質問(要旨)
住宅建築や空き家改修に対する支援事業の期限は令和4年度までです。今後の継続の考えは。
答弁(要旨) 町長
平成26年度の事業創設後、社会増減がプラスに転じる年度もあり、効果が大きいと考えます。令和5年度以降も継続する方向で検討します。
質問(要旨)
近年の町内の空き家バンクの成約率は83%と高く、一定の成果が得られていますが、空き家バンクに登録されていない物件も少なくありません。今後も増加が予想される空き家…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
空き家が長期間放置され解体を余儀なくされる前に、有効な財産として次の世代に引き継げるような取り組みが必要です。講習会などで空き家にしない意識の醸成に努めるほか、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
空き家調査員の活動状況は。
答弁(要旨) 町長
所有者への聞き取りや物件の調査を担当しています。
質問(要旨)
空き家の解体に補助を行う考えは。
答弁(要旨) 町長
有効な資産として流動させることを基本にしています。解体への補助は考えていません。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(189・第189号・2023年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2022年2月発行スマート農業の現状と今後は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
コロナ禍で農業を取り巻く環境が大きく変わり、21年産主食用米価格は2年連続の引き下げとなりました。さらに、水田活用直接支払交付金の厳格化方針が出されました。農業…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
基盤整備事業が完了する地区もあり、スマート農業技術を搭載した機械を導入している農業者は増加し始めています。ニーズ調査や農業者団体役員との意見交換では、ほ場環境・…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
鷹栖町農業ビジョン第3期がスタートしています。今後の取り組みは。
答弁(要旨) 町長
GPSを活用した自動操舵やドローンの普及など、今以上の生産性向上や省力化に向けた取り組みが必要です。水管理についても、より効果的な取り組みを考え、関係メーカーな…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
空知・十勝地方ではすでに成果も上げています。早急に取り組んでは。
答弁(要旨) 町長
すでに他の自治体で導入されている先端技術も多くあります。新たな企業や研究を進める学校、北海道スマート農業協議会と連携して取り組みを前進していきます。
質問(要旨)
複合経営でのキュウリ・オオカミの桃の原料トマト作付農家は減少傾向にあります。コスト削減や省力化が図られる養液栽培の課題と今後の普及は。
答弁(要旨) 町長
野菜振興のため関係機関とプロジェクトチームを結成し、検討を進めています。キュウリは「つる下ろし栽培」の養液栽培で、従来の栽培方法と遜色のない成果を得られました。…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
資材高騰の中、養液システムやその他資材の導入費用に対する支援が重要と考えます。既存の地域農業活性化総合支援事業の補助上限額などを見直す考えは。
答弁(要旨) 町長
経費の高騰化について資材の単価も確認しながら、次年度予算編成に向け検討したいと考えます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(185・第185号・2022年2月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2021年2月発行鷹栖町スポーツ振興対策は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
社会教育アクションプランにある「総合型地域スポーツクラブ」の創設に取り組む基本理念・基本方針とは。
答弁(要旨) 教育長
地域住民により自主的・主体的に運営されるスポーツクラブは、地域スポーツの担い手、地域コミュニティーの核としての役割が期待されています。生涯にわたってスポーツが楽…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
運営スタッフの参画のあり方について、どのように考えていますか。
答弁(要旨) 教育長
全国的にはクラブマネージャーが中心になって各体育団体や地域のスポーツ指導者を巻き込んで活動しています。鷹栖町ではヴォレアス北海道などとも一緒に活動できればと考え…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
活動拠点は、どこを想定していますか。また、指定管理者制度の活用を考えていますか。
答弁(要旨) 教育長
今は、町の総合体育館を考えています。指定管理者制度については、施設を管理する者と運営を管理する者と運営する者は同じである方が良いと考えています。
質問(要旨)
学校の体育館などの使用も考えていますか。学校部活動のクラブ加入に関しての考えは。
答弁(要旨) 教育長
これからの協議になりますが、学校の体育館や住民センターの使用も出来るスポーツとして考えられます。部活動については、クラブ会員だけでなく、幅広く町民の方の意見も聞…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
クラブ運営開始の時期は。
答弁(要旨) 教育長
令和3年度に準備会を設立し、令和4年度中に本格的なクラブの設立を行います。本格的な活動は令和5年4月からと考えています。
質問(要旨)
現在、野球少年団などが使用している農業倉庫の内部は老朽化が進み、危険な状態です。野球をはじめとする野外スポーツは、冬期間、充分な練習ができない環境にあります。人…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
冬期間においても充実したスポーツ環境を構築するため、今後の町の体育施設について「総合型室内多目的施設」も含め、関係団体とも協議しながら検討します。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(181・第181号・2021年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2020年2月発行子育て世代の移住対策は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
鷹栖町空き家・空き地バンクの市街化地区別の登録率と成約実績はどうなっていますか。
答弁(要旨) 町長
平成28年から令和元年10月の時点で、全体では空き家の登録68件で成約51件、空き地は登録66件で成約37件です。
質問(要旨)
将来的に空き家・空き地をなくすため、バンク登録向上も含めた、今後の取り組みは。
答弁(要旨) 町長
各種通知の際にバンク制度の案内を同封し、認知度向上と意識啓発に努めています。空き家になる前から流動化に向けた終活や財産処分などの相談会を開催し、意識改革を進めて…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
質問(要旨)
住宅建築支援事業補助金と定住促進空き家改修支援事業補助金の市街化地区別利用状況は。関連条例の有効期限は今年度までですが、今後の取り組みは。
答弁(要旨) 町長
移住定住施策は、新年度以降も地方創生総合戦略の下で進め、補助金の必要性やまちづくりの将来像を踏まえ、前向きな答えを出していきます。
質問(要旨)
子育て世代の移住者への今後のPR活動は。
答弁(要旨) 町長
移住者にPRする事は非常に重要です。本町では、本年度から子育て世代に特化したホームページを開設し、その中で10月からの保育園・認定こども園等の食材費無料化をはじ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「移住」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(177・第177号・2020年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、鷹栖町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(鷹栖町議会だより「孔雀草」)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。