みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行)

住み続けられるまちの実現を

議会だよりの要旨によると、2023年2月、鷹栖町議会の一般質問で、桑原芳文議員が質問し(見出しは「住み続けられるまちの実現を」)、町長が答弁しました。

質問者
桑原芳文 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

全国的に都市部から地方への移住意識が高まり、U・I・Jターンに関心を持つ人が増加傾向にあります。移住者と在住者が住み続けられるまちを実現するための課題と今後の取り組みは。

答弁(要旨) 町長

移住者も在住者も鷹栖町に魅力を感じ、いつまでも住み続けたいと感じられることが重要と考えています。ふるさと共育やまちなかlaboの開催、関係人口の取り組みなどは鷹栖町に愛着を持ち、地域との結びつきを強めていくものと考えています。今後も、鷹栖町…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる