鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第193号・2024年2月発行)
インクルーシブ教育で共生社会を
議会だよりの要旨によると、2024年2月、鷹栖町議会の一般質問で、林川伸二議員が質問し(見出しは「インクルーシブ教育で共生社会を」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 林川伸二 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
日本は国連が採択した「障害者の権利に関する条約」を批准しましたが、「分離教育は分離した社会を生み出す。インクルーシブ教育はともに生きる社会をつくる基礎である。」と改善勧告がなされました。教育長は前任で地域共生社会の実現を目指してきましたが、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
子供たちの学びの充実に向け、障がいのある無いの隔てなく、子供たちが可能な限りともに教育を受けられる条件整備に努めています。最も大切なことは、児童生徒が授業内容を理解し、主体的に学習活動に参加することにより、これからの社会を生きていく力を身に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第193号・2024年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる