鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第193号・2024年2月発行)
地区をまたいだ防災訓練を
議会だよりの要旨によると、2024年2月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「地区をまたいだ防災訓練を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
災害時、避難経路の関係から、一部の住民は住んでいる地区ではない地区の住民センターが避難所となります。普段あまり接触のない他地区との合流による混乱などを軽減するため、日常の人間関係から涵養することが望ましいと考えます。少なくとも避難訓練の際に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
まずは町民への周知と理解推進のための努力を行います。さまざまな場面を想定した全町的な訓練も必要と考えます。今後も地域運営組織などと協力しながら進めていきます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第193号・2024年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる