鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第184号・2021年11月発行)
後期高齢者の医療費負担増への対応は
議会だよりの要旨によると、2021年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「後期高齢者の医療費負担増への対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
75歳以上で一定の所得のある方の医療費窓口負担を1割から2割に引き上げる医療制度改革関連法が本年度6月に成立し、2022年度後半から導入されます。3年間は負担増を最大で月3000円までに抑える軽減措置も考えられていますが、町としても窓口負担…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
国は、全世代で支えていく社会保障制度を構築するため、窓口負担の引き上げを決定しました。本町の被保険者数は1246名で1割負担は1220名(R3年8月末現在)。このうち2割負担になる対象者は、約230人を見込んでいます。負担能力のある方に負担…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第184号・2021年11月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる