みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行)

人口減少問題と少子高齢化対策は

議会だよりの要旨によると、2023年2月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「人口減少問題と少子高齢化対策は」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

鷹栖町は2010年に人口7553人に達しましたが、それ以降は減少が続いています。人口減少は2020年度の推計よりもやや速く進行しており、高齢者人口比率はピークの2050年には44・2%になると見込まれています。近年は転入転出の差である社会増…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

急速な少子高齢化により、2008年をピークに日本の総人口は減少に転じ、2050年には総人口は1億人を下回ると予測されています。鷹栖町だけの取り組みで人口の自然減を解消することは極めて難しいと考えていますが、産み育てやすい環境を整備することは…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる