みんなの議会

鷹栖町議会 令和4年第1回定例会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第186号・2022年5月発行)

ICT(情報通信技術)の利活用は

議会だよりの要旨によると、2022年5月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「ICT(情報通信技術)の利活用は」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)

質問(要旨)

国を挙げてICT活用の動きが広がっており、デジタル化の強力な推進が求められています。普及促進を含め、ICTを今後どのように利活用していくか、考えは。

答弁(要旨) 町長

行政機関だけでなく、民間の各分野においてもDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進が加速し、産業全体としてのデジタル化とそれを支える社会インフラの整備が進んでいます。町ではインターネット環境の整備を着実に進めてきました。また、令和5年…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第186号・2022年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる