鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行)
高校生も医療費の無償化を
議会だよりの要旨によると、2022年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「高校生も医療費の無償化を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
鷹栖町では中学3年生(満15歳に達する日以後の最初の3月31日までの子供)の入院費、通院にかかる医療費を無償化しています。子供医療費受給資格者証を病院の窓口へ提示することで、医療機関などでの自己負担がありません(保険外分、入院時食事代などは…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
平成25年4月から中学生までの医療費無償化を実施し、利便性向上のため令和元年8月からは小中学生にも受給者証を交付。保護者の経済的負担の軽減と、子供たちの健康増進を図ってきました。現在、医療費無償化を高校生まで対象としているのは、上川管内中部…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる