鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第183号・2021年8月発行)
防災無線での情報取得の実態と対策は
議会だよりの要旨によると、2021年8月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「防災無線での情報取得の実態と対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
行政防災無線は、屋外スピーカーと戸別受信機により、災害情報を伝達する仕組みです。全世帯にもれなく伝達するためには、実態調査に基づいた対策と啓発が大切だと考えます。情報取得の実態とその課題についてどのように考えているのか伺います。
答弁(要旨) 町長
気象条件により、屋外スピーカーの音が聞こえないという状況も想定されます。基本的にはすべての世帯、事業所へ配布した戸別受信機により放送内容を確認し、これを補完する形で、屋外スピーカーの放送に耳を傾けていただきたいと考えています。なお、屋外スピ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第183号・2021年8月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる