みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行)

教育プログラムの目標と効果は

議会だよりの要旨によると、2022年11月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「教育プログラムの目標と効果は」)、教育長が答弁しました。

質問者
日下義朗 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)

質問(要旨)

教育委員会では令和元年から3年間かけ、コーディネーションを取り入れたオリジナル教育プログラムを開発し、幼小中が連携して教育活動を展開してきました。運動能力とコミュニケーション能力の向上を目標とするにあたり、どのような実態がありましたか。

答弁(要旨) 教育長

本町の児童生徒の走る力、投げる力などは全国・全道平均より低い状態でした。コミュニケーション能力はゲーム時間の増加、インターネットの普及などにより影響を受けていると考えています。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる