鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行)
敷地内分煙から禁煙への転換を
議会だよりの要旨によると、2022年11月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「敷地内分煙から禁煙への転換を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
喫煙率をみると鷹栖町は全道平均より高く改善がみられません。健康増進を目指し、敷地内分煙から敷地内禁煙へと転換する考えは。
答弁(要旨) 町長
小中学校、総合体育館、サンホールはぴねす、たかすメロディーホールはすでに敷地内全面禁煙としています。役場庁舎や各地区住民センターは、一方的に喫煙者を排除するのではなく、屋外に喫煙場を設け、完全分煙としています。喫煙の健康への影響について、喫…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる