鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行)
地域運営の活動拠点づくりは
議会だよりの要旨によると、2023年2月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「地域運営の活動拠点づくりは」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
北野地区公民館からのお知らせで「令和5年4月1日から公民館とは呼ばなくなります」との案内がありました。名称変更は、第8次総合振興計画に基づいて町が目指すより住みよい地域づくりの効率化と地域運営の活動拠点づくりのためとされています。どのような…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
住民ワークショップなどを通し、地域の担い手が不足し役員の負担が大きいなどの地域づくりを担う組織の効率化、それぞれの地域に合った課題解決のための仕組みづくりが求められていることが分かりました。令和2年度から地域運営モデル事業に取り組み、地区計…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる