みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第183号・2021年8月発行)

目指せ!地域おこし協力隊員の定住

議会だよりの要旨によると、2021年8月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「目指せ!地域おこし協力隊員の定住」)、町長が答弁しました。

質問者
片山兵衛 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

地域おこし協力隊は会計年度任用職員として鷹栖町と雇用契約を結んでいます。これは経済面では安定しますが、同時に行動を制限もします。任期終了後の起業、就業、住宅確保などの準備ができるよう、希望があれば契約内容を変更するなどして、勤務時間を減らす…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

安心して生活を営みながら、思い切った活動を展開していただけるよう、受け入れ自治体としてのサポート体制や環境づくりに努めています。任期終了後に定着・定住を希望する場合は、業務内容に支障のない範囲で、勤務形態の変更などを検討することもできますの…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第183号・2021年8月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる