みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第183号・2021年8月発行)

コロナ禍、高齢者の熱中症対策を

議会だよりの要旨によると、2021年8月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「コロナ禍、高齢者の熱中症対策を」)、町長、総務企画課長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長、総務企画課長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

昨年、コロナ禍における巣ごもりの中で、全国的に熱中症になった高齢者が増えました。室内であっても、高齢者には死亡事故につながる危険性が高くなります。本町では、防災行政無線受信機を全世帯、公共施設に設置し、本年度の4月より運用を開始しています。…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

防災無線は、災害発生前や発生時に情報をお知らせするため運用しています。動作確認のため、毎日午後6時30分にイベント、交通安全、防犯、食や運動などの健康づくりに関する情報を定時放送しています。北海道でも真夏日が珍しくなくなりました。熱中症の未…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第183号・2021年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる