鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第180号・2020年11月発行)
コロナ禍で町の農業をどう守るのか
議会だよりの要旨によると、2020年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「コロナ禍で町の農業をどう守るのか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
日本では新型コロナの感染者発生後、個人・企業に対して様々な支援策が出されてきました。コメは例年並みの収穫が見込まれていますが、新型コロナの影響で消費が大きく落ちており、米価が下がるのではないかと言われています。鷹栖町の基幹産業である米農家の…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
新型コロナによる米消費量の低下だけでなく、人口減少、食生活の変化に伴い、年間10万トン程度の米消費量の減少が懸念されています。10年後に70%まで農家戸数が減少し、1経営体あたりの平均面積が150%まで増加していくと推測されています。米価下…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第180号・2020年11月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる