みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第178号・2020年5月発行)

森林環境譲与税 人材育成に活用を

議会だよりの要旨によると、2020年5月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「森林環境譲与税 人材育成に活用を」)ました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)

質問(要旨)

本町は適切な森林整備を目指しています。令和元年の台風15号では倒木により停電被害が拡大しました。また近年、森林の保水力が低下したことにより、甚大な被害が多く発生しています。令和元年度から、森林環境譲与税の制度が始まりましたが、人材育成、担い…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 答弁

本町が直接人材を育成することは難しいと考えています。令和2年4月、旭川市西神楽に「北海道立北の森づくり専門学院」が開校され、林業などに携わる人材育成が始まります。これに合わせて、林業・木材産業関連業界が主体となり「北海道林業・木材産業人材育…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第178号・2020年5月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる