みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第178号・2020年5月発行)

認知症による徘徊への対応は

議会だよりの要旨によると、2020年5月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「認知症による徘徊への対応は」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)

質問(要旨)

団塊世代が75歳以上になる2025年には、65歳以上の高齢者の約5人に1人が認知症を発症すると推計されています。高齢になるにつれ割合は増加し、85歳以上では55%以上の方が認知症になるとも言われています。本町では、徘徊の可能性がある40歳以…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

「みまもりタグ」は2名、位置検索機能を持つ「ココセコム」は3名の方が利用しています。どちらも、徘徊時に早期発見し、保護するために有効なシステムです。「認知症サポーター養成講座」や「認知症カフェ」などで周知しています。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第178号・2020年5月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる