鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第174号・2019年5月発行)
「中1ギャップ」などの対策は
議会だよりの要旨によると、2019年5月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
中学校に進学した際、新環境での学習や生活に適応できない生徒は「中1ギャップ」、「学校不適応」などと名付けられています。全道的に増加傾向にあり、本町では2桁の人数に及ぶとのことです。新年度に向けた具体策を教育長に伺います。
答弁(要旨) 答弁
平成31年度から、スクールソーシャルワーカーの配置を計画するとともに、不登校傾向にある生徒の早期発見・解消を図るための「Q-U検査」を実施し、さらには地域の学習サポーターを配置して、対策の強化を図ります。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第174号・2019年5月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる