鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行)
町営バスの乗降場所を増設できないか
議会だよりの要旨によると、2018年11月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「町営バスの乗降場所を増設できないか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
町営バスの利便性は向上しているが、市街地を出ると乗降場所が自宅以外にほとんどない。デマンド化前のバス停程度に乗降場所を増設することはできないか。
答弁(要旨) 町長
2年前のデマンド化、また4月からの予約時間の見直しにより月平均利用者は増えています。今後も利用者の意見を伺い、公共交通会議に諮りながら、よりよい運行体制を検討していく考えです。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる