鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行)
AEDの学校での取組みは
議会だよりの要旨によると、2018年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「AEDの学校での取組みは」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
2004年7月より、医療従事者ではなく一般市民でもAED(自動体外式除細動器)の使用が認められた。児童生徒が応急手当の正しい知識・技能を持つことは大事である。小中学校での指導、実習は。
答弁(要旨) 教育長
日本スポーツ振興センターの死亡見舞金は学校管理下の小中学校では平成28年度24件で心臓の突然死は2件でした。小学5年生でけがの手当ての学習、中学校2年生で応急手当の心肺蘇生の実習で、胸骨圧迫、AEDを教科書で学習していますが、実習についても…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる