鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第170号・2018年5月発行)
教職員の勤務時間の縮減を
議会だよりの要旨によると、2018年5月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「教職員の勤務時間の縮減を」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
勤務時間の把握は、労基法だけでなく、道教委の「時間外勤務等の縮減に向けた重点取組」において「管理職員や職員の業務従事時間等の把握に努める」と示されている。小中学校教員の勤務実態は。
答弁(要旨) 教育長
一部教職員は、平日3・5時間ほどの時間外勤務がみられます。小学校スクールバンド指導や中学校部活動指導は週末に1日5時間程度の時間外勤務が発生しています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第170号・2018年5月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる