鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行)
国保の都道府県単位化に伴う影響は
議会だよりの要旨によると、2018年2月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「国保の都道府県単位化に伴う影響は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
平成30年4月から市町村の国民健康保険(国保)は、財政運営を都道府県単位で行うことになる。都道府県が各市町村の納付金と標準保険料率を決定し、市町村はこれを基に保険料を決めて徴収するため、保険料の値上げにつながると危惧されているが。
答弁(要旨) 町長
都道府県単位化は、被保険者の負担の公平化を進め、医療費を削減、法定外繰入れの解消が目的です。激変緩和措置により1人当たりの保険税はすぐには大きく変わりません。しかし、保険税を全道で統一していくので、全道平均より所得が高く、給付費が少ない本町…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる