鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行)
独自の観光開発が必要では
議会だよりの要旨によると、2017年11月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「独自の観光開発が必要では」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
鷹栖町は現在、旭川市と7町による地域連携DMO※に参加予定となっている。この中で埋没せず成果を得るためには、やはり独自に観光開発に取り組む必要があるのではないか。圏域の中で、鷹栖町が存在感を出していくための考えは。
答弁(要旨) 町長
市場調査や情報発信、収益事業など大雪広域観光圏全域で地域づくりを進める必要があり、本町単独よりも、広域で行うメリットの方が大きいと判断しました。体験型で人と人との結びつきがあるような観光を目玉にしていきたいと考えています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる